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はじめのいっぽ

hiro1029.exblog.jp

日々雑感を記録します

「彼」のことを

「思慮深い子」と書きました。 昨日のブログで。

通常、この年頃の子供を評して使う言葉としては 「利発」 でしょうね。
・・・・外野席から 褒め過ぎじゃないの との声がかかるかもしれない。
いやかかってもいいんです。 
馬鹿なじいじはひたすらそう信じているので誰がなんと言おうと意に介さないんです。

おっと脱線・・・

「思慮深い」というのは、広辞苑によると「物事を注意深く考え、慎重に判断するさま」とありました。

そ~らご覧なさい。 正にその通りではありませんか。

何回か書いたように思いますが、このブログの文章は練りに練って書いているものではありません。PCに向かって思いつくままに書きなぐっています。
したがって、表現には適正を欠くこともあります。支離滅裂なこともあるでしょう。

昨日のこの言い回しも、後になって良かったのだろうか・・・とベッドの中で思い巡らしていました。 先ほど辞書を引いてみて表現としては正解であっても、6歳の子供に対して使うことが正しかったのかどうかは分かりません。

”じじ ばか”を自認している 私はそれで良しとしています。
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by m-morio | 2007-09-20 19:34 | たっくん | Comments(0)