ブログトップ

はじめのいっぽ

hiro1029.exblog.jp

日々雑感を記録します

<   2007年 07月 ( 8 )   > この月の画像一覧

一般的に「ヘルニア」といわれるいや~な病があります。
腰近辺に発生するのを、「腰部椎間板ヘルニア」というようです。
「ヘルニア」というのは「出っ張る」という意味だとか。出っ張ったものが神経を刺激して、痛みを引き起こすらしい。

背骨に予想以上の負荷がかかった場合に発症することが多いようです。
背骨と背骨の間にあるクッションの役割をしている椎間板というものが、その力によって押しつぶされ、椎間板の周りをおおっている組織がちぎれ椎間板の中に入っている髄核という組織が飛び出し、その近くを通っている神経を刺激する。


中旬から風邪をひき、咳が止まらない日々が続いたのがとうとう「腰」にきてしまいました。
咳をするたびに”ずきっ”ときます。辛いです。あまりの辛さに病院へ。。。
この日は金曜日。明日から病院も休みだし・・・でも動くのが辛いシ~・・とグズグスしていたが意を決して出かけることにしたが、電話してみると受付は11時30分で打ち切りだという。
その時11時25分。。。何とかお願いして・・・。

第4と第5の間が痛んでいるねぇ・・と医者。
手足の”シビレ”が無いようだから、注射・痛み止めで様子をみよう・・・
ただし、絶対安静だよっ・・・
f0020352_9575335.jpg

そんなこんなで外出もままならない。家の中でうろうろ、ゴロゴロの日々です。
腰痛の場合、柔らかいソファーも硬い椅子もどうも按配が悪い。寝ていても仰向けかエビスタイルがいいのか・・・いろいろ試すがこれっ・・というのがない。悶々とした毎日です。

昨晩、たっくん から電話。”メロン 美味しかったよ”という声を聞いたせいだろうか、今日はすこぶる調子がいいのでPCに向かっている次第。
でも そろそろ 腰が重苦しくなってきました。。。

またねぇ~ たっくん!!
[PR]
by m-morio | 2007-07-31 10:01 | 日々雑感 | Comments(0)
ず~っと 体調が良くありません。
月初から喉がひりひりする症状があったが、土曜日に 江別のやきもの市 に出かけた頃から少し悪化・・・

奥方と二人一緒だから始末が悪い。
f0020352_20221185.jpg

痰が絡む・・・ゼロ ゼロ!
咳が出る・・・ゴホン ゴホン!

と少し症状が違うが ”夏風邪” らしい。

生憎と、世の中は三連休とかで医者に行けずタイミングを失した。
家の中で ゴホン、ごほん と背を丸めて過ごしている。
快方に向かいつつあるが、まだ風呂に入る気力がない。

汗臭い体を横にして ウツラ うつら のここ数日だ。

明日は 定期診察の日・・・どうしても出かけねば。。。

町内会の用事もあるのだが 一日伸ばし に先送り中。
[PR]
by m-morio | 2007-07-19 20:25 | 日々雑感 | Comments(0)
沖縄、九州を中心に台風の被害が広がっていてそれは関東に達した由。
被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。
札幌は今どんよりと曇っていて風が強くなりつつあります。天気は下り坂です。

暇ネタをひとつ

ここ数日、目が痛い。何故か? 原因は明らか・・。 本の読みすぎです。 
たっくんが無事帰郷しほっとしたのと同時にしばらく活字から遠ざかったなぁ・・との思いもあって若干の本を求めた。
それがまた何時ものように何の脈絡もない三冊。池上彰、家永三郎、池波正太郎と言う作家(著者)のもの。

この池波のが悪かった。
文庫の長編で上下二冊。なかなか面白くてついつい読み進み遅読?の私にしては異例の速さ・・・3日で読み終えた。
結果・・・・痛くて目を開けていられない状態となり、昨晩は10時に就寝。今朝7時起床・・という自堕落状態です。
なんとかPCに今向かえる程度に落ち着いた。正に、年のせいでしょう。 

目の痛さのためジーッと目をつぶっていると?が頭をもたげる。
本のカバーと帯はなぜついているのか(つけるのか)?という単純なこと。結論はほぼ見えているのに。。。

ところで 皆さんはこのカバーや帯をどのように扱っているのだろう。私の場合、読む時は邪魔な存在なのでまず外してしまう。
特に、池上の「B5版」ものは250頁ほどありずっしりと重い。文庫本と違い今後何回も手に取るものなのでつけたままだと直ぐ外れてしまう厄介な存在だ。
しかし、捨てない・・・この本に限らず。できれば折れ目もつかないように別に保管し読み終わったら装着して本棚に・・・。

では、オマエはなぜ保存しておくのか・・という突っ込みがきそうだ。
う~ん・・本を大切に? 今度売る時に高く売るために?(事実、帯はともかくとしてカバーがない本は引き取ってくれないようだ)・・何故か捨てられないですね。
でも、無くてもいいんじゃないの・・と思っている一人です。在るから捨てない・・だけのこと。
これって資源の無駄遣いの一端では・・・と思うこともある。

さらに、書店の店頭で必ずといっていいほど「カバーをおつけしますか?」と聞かれる。(このカバーは前述のものとは違う)私は(旅行中などは別として)NOと答える。つけてもらっても帰宅後捨てることになるのだから。。
あのビニール(紙)の袋も不要なのだが・・特に1冊のみのときは。でも、"盗品"と思われるのも嫌だが。

おっと脱線

雑誌のように表紙に印刷が可能なのだから何も手間隙掛けてカバーや帯をつけることもなかろうに。。。
今回の三冊は「文庫」「新書」「B5版」だが全てにカバーがつき、「B5版」もののみ帯が巻かれていた。帯をつけるか否かは"売りたい"との意欲の現れなのか。
・・・といろいろ書くが、はてさて、なぜつけられているのだろう!?

でも、考えてみるとこの「カバー」も「帯」もは販売促進としてつけられていて、カバーは表紙の顔であり、帯は本のお化粧程度のことなのだろう。帯には、推薦文やあらすじ、または紹介文などを凝ったデザインで入れたりしている。

結論は「販促のため」と納得させた。 でも・・・やはり無くてもいい!!  夢がないですか?
                                        このユリに 名はない。 品種改良中。f0020352_13272665.jpg
[PR]
by m-morio | 2007-07-15 13:43 | 日々雑感 | Comments(0)
体験 6 パークゴルフ 
東神楽町に一泊した翌朝 チェツクアウト前に軽く運動を・・ということで、たっくん初体験のパークゴルフに挑戦しました。
ご承知のように北海道発祥の競技です。お宿のの近くに57ホールの大きなゴルフ場(パーク)がありますが、たっくんのような子どもでも参加できるコースが用意されていました。(普通のコースには子どもは入れてもらえません)
コースの標識にはアンパンマンの仲間が表示されています。
この日も天気は良いし、朝の澄んだ空気を沢山吸い込んで1時間ほど楽しみました。
写真のたっくんのプレー振りはいかがでしょう。
お母さんも初めてなのですが・・・なかなかのもの。 ”あれっ 私 道を間違えたかしらッ!!” との声が上がるほど上手でした。
このゴルフ場は札幌の街中の公園にあるのとは大違いで、アップダウンあり、木も池も、バンカーもあって小高い丘から一望しますと本物のゴルフ場のようです。
「ひがしかぐら町パークゴルフ場」・・お勧めです。
f0020352_2023182.jpg


体験 7 旭岳 
いよいよ旅も終盤に突入です。旭岳行きはこの時期未だ雪が残っている様子をたっくんに体験してほしいなぁ・・とじいじが勧めた北海道で一番高い山(2290メートル)です。
東神楽町から車で1時間の登りを走り、更にロープウエーで5合目(1600メートル)まで行きますと高山植物が咲き乱れる散策コースがあります。
1周するのに1時間かかるのですが、お母さんが京都で足の指を折ってしまったのでゆっくり周りました。結局2時間もかかって。。。たっくんもお母さんも頑張りました。
お花は、チングルマ、エゾノツガザクラ、キバナシャクナゲが満開で、ゼブラ模様に残る雪とあいまって素晴らしい景色を堪能してきました。
たっくんがどの程度歩けるかなぁ・・と心配しましたが、とてもとても元気で、常に先頭を小走りに進みます。あまりの勢いにびっくりです。周りの人たちに”僕、何歳? 元気だねぇ!”と声を掛けられますます張り切ってしまいます。
勢い余って、登山道へと入りかけて監視員のお兄さんに止められるという一こまも。。。
この素晴らしい景色は眼にしっかりと焼きついたことでしょう。

帰りは丘の町美瑛を車でぐるりと一回り。
なにやら雲行きが怪しくなりかけましたので帰途に着きました。案の定、上富良野で物凄い雨。ワイパーも殆ど効かない状態なので停車して雨をやり過ごすことに。。。
雨脚が緩んだのを見越して出発。札幌に着く頃は西の空に真っ赤な夕日が・・・明日も天気が良いことでしょう。

           足を怪我したお母さんを心配して、手を差し出す たっくん です
f0020352_20232489.jpg

f0020352_20234621.jpg


体験 8 工場見学
一泊旅行で疲れましたので翌日はの~んびり休養し、いよいよ今日お父さんが待つ京都へ帰ります。
午後の飛行機なので、その前に千歳方面の工場見学でも・・ということになり調べてみると、子どもを中心に考えて選ぶと二箇所が団体さんで満員。
仕方なくこのポスターのビール工場となってしまいました。
f0020352_2037219.jpg


空港でハグハグしてさっき別れたばかりなのに、もう無事着いたとの連絡がありました。

最初に触れましたように、たっくんは来年から学校ですから時間的には今までのように自由にはならないことでしょう。
10日間の札幌滞在は、楽しさを凝縮した時間でした。
[PR]
by m-morio | 2007-07-05 20:49 | たっくん | Comments(0)
カヌー体験のCDがツアー会社から届きましたのでその中から選びぬいた写真を。。。
f0020352_19374345.jpg

f0020352_1938153.jpg

f0020352_19383471.jpg

[PR]
by m-morio | 2007-07-05 19:39 | たっくん | Comments(0)
体験 4 海 
我が娘がバレーボールをやっていまして、夏はビーチバレーへ出かけます。
1日の日曜日に、たっくんは海での遊びをかねて一緒にでかけました。どうやら大勢の仲間が自分が食べたいものを持参して焼いたり、煮たりして楽しむらしく、多少の準備をしてでかけました。
海は、まだ冷たくて足を水につけるくらいしかできなかったようですが、皆に可愛がられてにこにこして戻ってきました。カメラを砂のうえに落としたらしく動かなくなってしまいました。 よって、映像なしです。。。

体験 5 カヌー
たっくんは、北海道行きがきまってからはお母さんと一緒にガイドブックをみながら行きたいところ相談していたようですが、そのなかでもどうしても乗りたいとの希望があったのが”カヌー”でした。
さあ~大変! じいじの体調ではちょっと不安だなぁ~と思っていましたら、こんなHPを見つけたから・・と連絡があり、調べてみるとガイドが一緒に乗ってカヌーを操ってくれる・・というのがあることがわかりそれに行こうということになりました。 

それで富良野へ。。。
川は、空知川です。快晴で微風という絶好の天気。まず、簡単な説明や注意事項を聞いて、ライフジャケットを装着、パドルの扱い方を習って、さぁ~乗船。
6人乗りのカヌーに我々4人とガイドさんが乗りおよそ1時間かけて5キロの道のりを下りました。
急流では多少の水しぶきがあがりますが、操船はガイドさんがやってくれますので安心して乗ってられます。気温は29度近かったようですが、水の上は本当に快適でした。穏やかな流れアリ、急流アリと変化に富んでいます。ガイドさんの合図で一斉に漕いだり、流れに任せて漂っていたり・・の~んびりとした水面上は極楽でした。

たっくんは一番前に乗りパドルをしっかりと持ってなかなか上手に漕いでいました。周りを眺める余裕も出てきて、飛び交うアオサギや鴨を眺め、ウグイスの声を聞いてのカヌー遊びは最高の喜びだったようで、京都に帰ったら今度はお父さんに連れて行ってもらうんだぁといってます。
この日は、このツアー会社の夏最初の営業で私たちが第1号のお客さんだとのこと。
そのせいかどうか分かりませんが、1人乗りのカヌーに乗ったガイドさんが我々のカヌーの周りを縦横無尽に動き回って付きっ切りで写真を撮ってくれました。近いうちにCDに焼いて送ってくれるとのことです。きっと たっくんの真剣な表情も写っていることでしょう。
f0020352_11324371.jpg

[PR]
by m-morio | 2007-07-04 11:37 | たっくん | Comments(0)
北海道新聞の07.06.19付け電子版から・・
           「不安定な国」ランキング・・・スーダンに次ぎイラク2位・・・ 
【ワシントン18日共同】米外交誌「フォーリン・ポリシー」(電子版)が18日公表した世界の「不安定な国」リストで、内紛と人道危機を抱えるスーダンが最悪に、自爆テロなどによる治安悪化が続くイラクが2位にランキングされた。  同じく治安不安定なアフガニスタンも8位にランクされており、米軍侵攻で旧体制が崩壊したイラク、アフガン両国で、新たな「国づくり」が容易に進まない現状が浮き彫りになった。北朝鮮は13位だった。  ロイター通信によると、イラクは前年は4位だったが、この1年間で社会、経済、政治など各分野の指標で数値が悪化。特に「治安組織」や「外部からの侵入」の項目で各国中最悪になった。  
ダルフール地方での住民虐殺などで強い批判を受けるスーダンは「人権」の項目が悪く、2年連続ワースト1だった。  同誌はイラクやアフガンについて「例え数百万ドル(数億円)の援助を得ても、きちんと機能する政府や信頼に足る指導者、現実的な経済計画がなければ、うまく立ち行かない」と指摘。


このスーダンにおける 「内紛」 と 「人道危機」 とはどのようなことを指しているのでしょうか。この辺りがこの講座の入り口のようです。

まず、例によって地図で「スーダン」の場所を確認しておきましょう。
f0020352_19284780.gifエジプトの南側に位置するアフリカで最大の面積を持つ国で、北部地方は乾燥した砂漠・半砂漠の土地で、南部地方は湿潤なサバンナ(熱帯草原)です。民族としては北部がアラブ系民族で、主にイスラム教徒です。一方、南部はアフリカ系民族でキリスト教と土着宗教を信仰しています。
◆スーダンの内戦
 アラブ・イスラム系の北部と黒人・非イスラム系の南部に色分けされるスーダンは、1956年に北部主導で独立しましたが、南部には以前から強い自治要求があり独立前から反乱が起こっていました。
独立後の58年のクーデターで成立した軍事政権がイスラム化政策を強力に推し進めると、南部の自治運動は分離運動へと発展し、64年に軍事政権から文民政権へ変わったのちも武装組織のゲリラ闘争が続きました。
その後、曲折を経て南部の自治権を承認する形で内戦は終結しました。
ところが、83年にイスラム原理主義勢力の圧力でスーダン政府は南部の分割やイスラム法の全国施行を強行して内戦が再発しました。
南部のスーダン人民解放軍との長期の戦闘が続いています。この間に、住民投票による南部への自治権付与に向けた和平合意が成立しましたが未だ実現していません。
02年以降、アメリカの調停などで和平へのプロセスが進展しています。05年には、「スーダン包括和平協定」が締結され内戦に終止符が打たれました。

しかし、この間、03年2月に西部ダルフール地方で黒人系の反政府勢力の武装闘争が起こり、政府側に立つアラブ系民兵が黒人系住民を虐殺する事件が続発し犠牲者は数万人、難民・避難民は数百万人に達しています。
04年7月には、国連安保理は、民兵の武装解除、その指導者の拘束、処罰等を求める決議を採択しましたが、情勢は混沌としています。

◆ダルフールの闘争
それではダルフール地方の紛争とはどのような事態なのでしょうか。
83年に内戦が再発したスーダンでは、南部の黒人解放勢力「スーダン人民解放軍」と政府との和平交渉が継続中の03年2月に、西部のダルフール地方で「スーダン解放軍」、「正義平等運動」など黒人主体の反政府組織が武装闘争を開始ししました。

一方、政府側に立つアラブ系民兵組織(ジャンジヤウィード)は黒人住民(主にイスラム系)に対する無差別虐殺、略奪、追放などの大規模な迫害行動に出ました。
06年前半までで黒人住民の死者は20万人とも30万人ともいわれ、隣国チャド、ケニアなど周辺7カ国へ逃れた難民は55万人、国内避難民は300万人ないし400万人とされています。
国際社会には、「大量虐殺」に発展することを懸念する声が高まり、国連安保理は経済制裁警告などの決議を採択、平和維持部隊の派遣を決めてはいますがダルフール紛争は収束の兆しを見せていません。

さて、このような内戦や闘争が勃発し対立が半世紀にもわたって収束をみないのにはどのような背景があるのでしょうか。それらを列強による統治と宗教の側面から考えてみなければなりませんが例によって長くなりますので この辺で。。。

◆お仕舞に、余談ですが・・・
この講座では毎回アンケート調査を行っています。受講者の感想やら要望を書いてもらう形式のものです。質問に対しては、講師が次回講座の始めに簡単にコメントをします。2時間という限られた時間ですから、この質問への回答にあまり時間が取れません。講師が熱心ですから往々にして長くなりがちですが。。。

そんな感想の中にときどき「この講座は“自分で調べれば分かる程度の内容”」という感想(苦情?)を書く人がいるようです。これには私は驚きなんですよ。
この講座の趣旨を良く理解せずに参加されている方なのだろうなぁ。
春と秋にそれぞれ1ヶ月間、4回、週ごとにテーマを変える構成になっています。一つのテーマを1ヶ月間(4回)で講義するのとは大違いなのです。
その人は、世界の紛争などは調べれば分かるのだから、もっと「紛争の生々しい現状を・・・」期待したらしい。 講師が「紛争」の現地に出かけて取材できるわけがなかろうに。。。
あえて言うならば、「歴史」を学ぼうとするなら(歴史に限りませんが)、大抵のことは「自分で調べれば分かること」と言うことになります。
講師からヒントを得て勉強のキッカケを掴めれば・・・それで良しとしていますが。。。私は。
[PR]
by m-morio | 2007-07-01 19:46 | 市民カレッジ | Comments(0)
体験 3
サッポロさとらんど(農業体験交流施設)というのが北区にあります。
昨日は、そこで1日遊んできました。 
この施設には、その名の通りいろいろなことが体験できるようになっています。馬車や乗馬、炊事広場、手作り体験、収穫体験、動物とのふれあい などなどです。

広大な芝生を走り、遊具で遊び、SL列車に乗って、やぎや綿羊に餌をあげるなど多くの体験をしてきました。
「バター作り」にも挑戦し、美味しいバターを持ち帰ってくることになっていたのだすが、な~んとそのバターを帰りまで冷蔵庫で保管してもらっていたのをすっかり忘れて帰ってきてしまいました。あまり日持ちしないようなので・・・諦めようかということになりかけたのですが、結局はじいじが取りにいくことになってしまいました。
これから行ってきますぅ!とほほっ

たっくんは今、石狩方面に出かけました。 おばちゃんのビーチバレについていきました。
天気は良いのですが、風が強いので海には入れないでしょうが、海の風を身体で感じながら今頃は”焼肉”を頬張っていることでしょう。

じいじは明日からのために体力温存中です。。。
明日とあさっては富良野方面に泊りがけで行ってきます。
f0020352_1213431.jpg

[PR]
by m-morio | 2007-07-01 12:17 | たっくん | Comments(0)